ボランティア向け」カテゴリーアーカイブ

第10回オンキヨー世界点字作文コンクー 海外の部 WBU-NAC地域 シニア・グループ 優秀賞 「道具と成長する術(すべ)」

2012年の作文ですが今でも視覚障害者の機器利用に関する大事なエッセンスがあります。海外の視覚障害者も、私たちと同じように、力一杯生活している様子が つぶさに伝わってきますね。

海外の部 WBU-NAC地域 シニア・グループ 優秀賞
「道具と成長する術(すべ)」
アメリカ ジェシー・キルヒナー (28歳・女性)

オンキヨー株式会社:第10回オンキヨー世界点字作文コンクール
http://www.jp.onkyo.com/tenji/2012/nac02.htm

無料のWindows用画面読み上げソフト NVDA 活用講座のお知らせ

 千葉県視覚障害者福祉協会(千視協)では、毎年、情報関連のトピックを取り合えて教養講座を開催しています。

 今回は、無料の画面読み上げソフトとして知られる「NVDA」の活用の仕方について、その開発者の一人でもある御園政光氏(視覚障害者総合支援センターちばICTプロジェクトリーダー兼慶應義塾大学自然科学研究教育センター研究員)による講演と、その活用の仕方について紹介します。NVDAの開発はオーストラリアの全盲のプログラマー Michael Curranさん・James Tehさんの2人によってスタート。「視覚障害者が晴眼者と同じコストでコンピューターを利用できる」という理想のために活動を始めました。世界中の視覚障害ユーザーが使用しています。日本語版のメンテナンスは有志によって行われています。

― 記 ―

 日程 平成29年7月22日(土)
 時間 13:20~15:30(13:00~ 受付)
 会場 視覚障害者総合支援センターちば5階会議室
    所在地:四街道市四街道1-9-3
    アクセス:JR四街道駅徒歩5分
 定員 40名

 ≪プログラム≫
 13:00~13:20 受付
 13:20-13:30 開会式
 (1)開会の挨拶(千葉県視覚障害者福祉協会会長 伊藤和男)
 (2)事務連絡
 13:30-14:30 講演
 テーマ:「無料の画面読み上げソフトNVDAでできること」
 講師:千葉県視覚障害者福祉協会 御園政光氏
 14:30-14:40 休憩
 14:40-15:30 活用事例紹介
 「NVDAの活用事例」(視覚障害者総合支援センターちばIT担当)
 15:30 閉会

 申し込み:6月9日(金)~7月14日(金)まで、千視協事務所にて電話またはメールにて受付します。

 申し込み先 043-421-5199

 メール jimukyoku-chibaken@tisikyo.jp
 参加費 本人、付添共に無料

 先着順、定員になり次第締め切ります。

東京ヘレンケラー協会「目の不自由な人に出会ったとき もしあなたに少し時間があったら、私たちに手を貸してください」

東京ヘレンケラー協会において作成された「目の不自由な人に出会ったとき もしあなたに少し時間があったら、私たちに手を貸してください」がウェブ上に公開されています。内容がコンパクトに集約されており秀逸です。

http://www.thka.jp/blind.html

日本点字図書館で「いっしょに歩こう」目の不自由な人の誘導方法を簡単にまとめたリーフレット

日本点字図書館のウェブサイトにおいて「いっしょに歩こう」目の不自由な人の誘導方法を簡単にまとめたリーフレットが公開されています。ダウンロードもできるようになっていますので、いろいろと活用できそうです。

http://www.nittento.or.jp/news/koekake.html

以下、上記ページより概要を掲載します。

 道路や駅のホームをはじめ、皆さんが町の中を歩いていると、白い杖を持っていたり、盲導犬を連れた目の不自由な人(視覚障害者)を目にする機会があるでしょう。
「あれ?あの視覚障害者のかた、迷っているみたい・・」「改札の場所は分かるかな?大丈夫かな?」
しかし、そんなときに声をかけて良いのか分からない、誘導してあげたいけれど、どういう風にしたら良いのかわからない・・・このような気持ちを持ったかたも少なからずいるのではないでしょうか。
 そんな皆さんに向けて、このページに誘導方法などをまとめました。はじめてのかたでも、大丈夫。これを読んで、視覚障害者のかたを誘導するときなどに参考にしてください。

点字毎日で千葉県の障害のある人に対する情報保障のためのガイドラインが紹介

先日、 こちら で取り上げました内容の続報です。

点字毎日第4835号(平成29年4月2日)に差別解消法が開く世界(1)」という記事において千葉県の「障害のある人に対する情報保障のためのガイドライン」に関する取り組みが掲載されました。先駆的な取り組みの一例として紹介されています。

点字毎日は、2016年2月より「点字毎日」(点字版、活字版、音声版、点字データ版)定期購読者が、画面読み上げソフトをインストールしたパソコンやタブレット、スマホからも毎日新聞のニュースサイト(http://mainichi.jp/)の有料記事が読める「愛読者会員」になれます。
ご登録は愛読者センター(0120-949-528)へ。

点字毎日とは?
『点字毎日』は、全国の視覚障害者を対象に1922年から発行されている視覚障害者向け点字新聞です。視覚障害者に関連のある福祉、教育、文化、生活などさまざまな分野のニュースを独自に取材・編集し、発行されています。
点字毎日の 発行媒体は、点字版、活字版などがあります。このほか、毎日新聞社発行の月刊「NEWSがわかる」の中から、一般向けの解説記事を点字化した「ニュースがわかる点字版」(03年創刊)▽「点字毎日」と「ニュースがわかる」の点字データをインターネットで自宅へ配信し、専用の触読端末(ケージーエス社製)で読める「電子新聞」(同)▽2週分の「点字毎日」を世界規格デイジー形式でCDに収録した「点字毎日音声版」(05年創刊)などの発行も行われています。
「点字毎日」は、毎週日曜付発行、。A4判60ページ。1年2万円、半年1万円(非課税、送料無料)。地域によって購読費助成制度実施自治体もあります。

お申し込み・問い合せ先
 点字毎日(郵530-8251 大阪市北区梅田3-4-5)
 電話06-6346-8388(営業係)・06-6346-8385
 メールアドレス:tenmai@mainichi.co.jp

プレクストーク新製品 インターネットの点字図書館「サピエ」も使えるプレクストークポータブルプレーヤーPTR3発売決定

シナノケンシ株式会社よりプレクストーク新製品情報がありました。

ここから ———-

自宅でデイジーを楽しむプレクストークのスタンダード、
サピエも使えるプレクストークポータブルプレーヤーPTR3発売決定
※プレクストークPTN3も同時発売
この度、プレクストークの新しい仲間として、卓上型録音再生機プレクストークポータブルレコーダーPTR3、及び再生専用機プレクストークPTN3を発売することが決定いたしました。今後、本サイトで情報公開いたします。

1. PTR3新製品内容
1) 製品名:プレクストークポータブルレコーダーPTR3
2) 製品概要:初心者も安心の簡単操作、サピエのデイジーオンラインサービスに対応した卓上型デイジー録音再生機。
3) 型式:PTR3/T0
4) 標準小売価格:85,000円(非課税)
日常生活用具候補品
種目:情報・意思疎通支援用具
視覚障害者用ポータブルレコーダー(録音再生機)
5) 発売時期:2017年6月(予定)
PTR3 製品紹介ページはこちら
http://www.plextalk.com/jp/products/ptr3/

1. PTN3新製品内容
1) 製品名:プレクストークPTN3
2) 製品概要:デイジー再生専用機
3) 型式:PTN3/T0
4) 標準小売価格:48,000円(非課税)
日常生活用具候補品
種目:情報・意思疎通支援用具
視覚障害者用ポータブルレコーダー(再生専用機)
5) 発売時期:2017年6月(予定)
PTN3 製品紹介ページはこちら
http://www.plextalk.com/jp/products/ptn3/

お問い合わせ
050-5804-1177
月曜から土曜日
9:30から17:00

千葉県 障害のある人に対する情報保障のためのガイドラインを公開

千葉県では、この度「障害のある人に対する情報保障のためのガイドライン」を策定して広く県民の皆さまに周知することを目的として、その内容が公開されました。視覚障害関連についても充実しており、各市区町村レベルにおける配慮指針の参考としても活用していただければと思います。また、他都道府県における参考資料としてもご活用していただけると幸いです。

詳細につきましては、下記よりご参照ください。

http://www.pref.chiba.lg.jp/shoufuku/shougai-kurashi/jouhouhoshou/

下記、上記ページより引用:

私たちは、日常生活の中で様々な情報のやりとりを行い、コミュニケーションを図っています。また、災害や事件・事故などの緊急時においては、生命・身体・財産を守るために情報は不可欠です。
障害のある人が必要な情報を円滑かつ正確に入手でき、また、自分の意思を伝えられるようにするには、情報のやりとりにあたって、手段や方法などの様々な配慮が必要です。
障害の有無にかかわらず、必要な情報を確実に得られるようにすることは、誰もが暮らしやすい社会を築いていくために極めて重要です。

ガイドライン策定・改定の経緯
千葉県では、平成19年7月に「障害のある人もない人も共に暮らしやすい千葉県づくり条例」を施行し、誰もが暮らしやすい社会づくりを進めてきました。この取組の一環として、行政の職員などが障害のある人と情報のやりとりをする際にどのような配慮を行うべきか示すため、平成21年12月に「障害のある人に対する情報保障のためのガイドライン」を策定しました。
さらに、ガイドライン策定後6年以上が経過し、
・障害者差別解消法(平成28年4月施行)により、障害のある人に対する不利益取扱いの禁止や合理的な配慮の提供が行政機関において法的義務となったこと
・スマートフォンやタブレットをはじめとする情報通信技術の進展があったこと
・東日本大震災のような大規模災害があったこと
等の社会的状況の変化を受け、平成29年3月にガイドラインを改定しました。

プレクストークポータブルレコーダーPTR2、プレクストークPTN2生産終了のお知らせ

デイジー図書再生機器プレクストークポータブルレコーダーPTR2、プレクストークPTN2について、シナノケンシ株式会社より生産終了のアナウンスがありました。

ここから案内文です。

【お知らせ】
プレクストークポータブルレコーダーPTR2、プレクストークPTN2生産終了のご案内

平素より弊社製品をご利用いただき、誠にありがとうございます。
この度、下記の製品につきまして生産終了とさせていただきます。何とぞご理解を賜りますよう、お願い申し上げます。

1. 生産終了機種
プレクストークポータブルレコーダーPTR2
プレクストークPTN2

2. 製品在庫状況、ご購入のお問い合わせについて
      弊社製品お取扱いの販売店へお問い合わせください。
      販売店一覧は下記HPをご参照ください。

      http://www.plextalk.com/jp/purchase/#01

      (メーカ在庫については既に終了となっております。)

3. 修理対応について
製品の修理につきましては、従来通り受付を継続いたします。

4. 後継機種について
現在弊社にてPTR2、PTN2それぞれ後継機種発売に向け準備を進めております。
発売時期は2017年6月頃を予定しております。

5. 本件に関するお問い合わせ
下記の弊社お問い合わせ窓口へご連絡ください。

プレクストークお問い合わせ窓口
電話番号: 050-5804-1177
受付時間: 月~土 9:30~17:00 日・祝祭日は休業
なお通話料金はお客様のご負担となり、一般通話と同等の通話料金がかかります。
予めご了承ください。

ご案内は以上です。

◆「平成28年度 情報支援機器コーディネーター養成講座(筆記試験)」ご案内

主催:視覚障害者総合支援センターちば

日時:2016年6月9日(木) 13:30~16:00

会場:視覚障害者総合支援センターちば (四街道市四街道1-9-3) 5階会議室

定員:20名

1.趣旨

視覚障害者総合支援センターちばでは、千葉県内のICTサポートの拠点作りを通して、主に視覚障害者向けの情報支援機器に関するサポートができる人材を育成しています。WindowsパソコンやiPadなどのタブレットを用いた教室を通年で開催しています。しかし、これらのICTのスキルを身につけるための教室や、日常的に用いられる支援機器の使い方等のサポート体制は、まだまだ十分とはいえず、特別なニーズをサポートできる人材が不足しています。
障害者がICTを活用し自らの可能性を広げるためには、それを支援する機器や情報源が必要です。しかし、一般的なパソコン教室やメーカーのサポートセンターでは、障害者のいわゆる「特別なニーズ(スペシャル・ニーズ)」に対応できる知識や技能を有するスタッフが配置されていることは限られています。視覚障害者が必要とする機器の購入相談・操作法・トラブル対処で支援を求めることは難しい現状です。
そこで、情報支援機器コーディネーター養成講座(以下、本講座)は、主に視覚障害者に対する特別なニーズを支援する情報支援機器に精通したコーディネーターを養成します。

2.受講条件

以下の(1)から(6)までをすべて満たしている方を受講対象とします。

(1) 視覚障害者福祉に理解がある方。
(2)パソコンやタブレットのスキルを視覚障害関連のIT講習会等で生かしたい方。
(3)タッチタイピング(ブラインドタッチ)キーボードによる文字入力を習得し、おおむねA~Zまでのタイピングが20秒以内にできる方。
(4)電子メールの送受信・インターネット検索といったパソコンの最も基本的な事項を習得されている方。
(5)下記の3.で示す筆記試験を通過された方。
(6)下記の4.で掲げる本講座の日程について5割以上出席できる方。
※年齢不問

3.受講方法

本講座を受講するにあたり、事前に筆記による試験を行います。内容は選択式(25問)による出題方式で、パソコンやタブレットに関する基礎的理解ができているかを確認するために行います。筆記による試験の上、これら知識が習得できてないと思われる方については、やむを得ず受講をお断りする場合があります。予めご了承ください。

  筆記試験日時:平成28年6月9日(木)、13:30~15:30(受付:13:00~13:30)
  <当日のスケジュール>
  13:00~13:30 受付
  13:30~14:00 事前説明
  14:00 筆記試験開始
  16:00 筆記試験終了
  ・筆記試験を受験するにあたり、障害等の理由により代替えによる出題を希望する場合、出題方式と回答方式それぞれについて、活字・点字・パソコン(持参不可)のいずれかを選択できます。

  筆記試験のお申し込みはインターネットのみで受付いたします。

  お申し込みはこちらより

  ※申し込み締め切り、5月31日(火)、16:00まで。

4.受講決定通知と受講料について

・筆記試験通過後、メールにて受講決定通知を行います。
・講座受講料は2,000円です。(教材テキスト、教材CDを含みます)
※教材テキストはレジュメとして都度配布します。
※筆記試験は無料です。

.資格認定

本講座修了者に「情報支援機器コーディネーター」の資格認定を行います。各会のテーマ領域に関して一定の知識・技術が認められ、最終回で「情報支援機器コーディネーター」の認定証を授与されたものを条件とします。本講座終了後、当センターをはじめ、千葉県内の主に視覚障害者向けIT講習会等に関わることのできる人材として期待します。

6.講座カリキュラム

※場所はすべて当センター内5F会議室で開催します。

第1回 7月7日(木) 14:00~16:30 総論
・視覚障害者をサポートするための前提条件
・支援機器の種類と特徴
・スクリーンリーダーの種類と特徴
・アクセシビリティの概念と適用可能性

第2回 7月21日(木) 14:00~16:30 文書編集Ⅰ
・パソコンの起動と終了の操作
・アプリケーションの起動と終了の操作
・文書の編集の操作
・カーソルの移動の操作
・スクリーンリーダーで文字属性の把握の仕方

第3回 8月4日(木) 14:00~16:30 文書編集Ⅱ
・ファイルの保存と開く操作とダイアログボックスの理解
・マルチタスク機能によるファイルのコピー・切り取り・削除の操作
・ツリー構造の階層概念の理解
・メニュー階層とキーボードショートカットとの関係

第4回 8月18日(木) 14:00~16:30 電子メール
・スクリーンリーダーで使用できるメールソフトの紹介と比較
・Outlookによるメールの送信と受信
・アドレス帳への登録
・メールの環境設定と注意点

第5回 9月1日(木) 14:00~16:30 ウェブサーフィン
・スクリーンリーダーで使用できるネット閲覧ソフトの紹介と比較
・キーワード検索の仕方
・キーボードで効率的にウェブコンテンツを把握しナビゲーションする方法
・お気に入りの追加と削除の仕方

第6回 9月15日(木) 14:00~16:30 OfficeⅠ(Word編)
・アプリケーションキーの活用による文書の書式設定
・スクリーンリーダーで書式情報を確認する操作
・リボンスタイルの理解
・Officeにおけるファイルの保存と開くダイアログボックスの操作

第7回 10月6日(木) 14:00~16:30 OfficeⅡ(Excel編)
・ブック・シート・セルの概念
・データの入力とセルやシートの移動操作
・代表的な数式を使用した簡易計算

第8回 10月20日(木) 14:00~16:30 Skypeの使い方
・Skypeとは何か
・Skype ID作成の方法
・画像認証(キャブッチャ)と視覚障害者の画像の理解
・オンライン講習の仕方と工夫

第9回 12月1日(木) 14:00~16:30 Apple製品のアクセシビリティⅠ
・タブレットとは何か
・Appleのアクセシビリティー機能
・ボイスオーバー機能とタッチゼスチャー
・アクセシビリティ機能の設定と確認

第10回 12月15日(木) 14:00~16:30 Apple製品のアクセシビリティⅡ
・タッチゼスチャーにおける視覚障害者へのサポートの工夫
・視覚障害向けアプリの紹介と使い方

第11回 1月5日(木) 14:00~16:30 Apple製品のアクセシビリティⅢ
・一般的な使いやすいアプリの紹介と使い方
・シリを使った各種操作

第12回 1月19日(木) 14:00~16:30 総括
・質疑応答
・そのほかの最新情報
・認定証授与式

<問い合わせ先>

             視覚障害者総合支援センターちば  (担当  御園政光)
             TEL 043(424)2546
e-mail: its@center-aikoh.net

千葉県5月11日視覚障害者へのボランティア「テキストデイジー・テキストデータ製作ボランティア説明会」ご案内

視覚障害者総合支援センターちば(以下、当センター)は、従来より情報提供施設として、点字や録音図書の製作を行っています。製作した図書は、点字冊子やカセットテープ・CDの形での貸出に加えて、視覚障害者情報総合ネットワーク・サピエを通して全国の視覚等の障害のある方へ提供しています。

サピエには、現在当センターで主に製作している点字・音声デイジーのほかに、マルチメディアデイジー・テキストデイジーのデータが登録され、利用者の需要も高まっています。また、テキストデータを求める利用者も増えています。

このたび、当センターでは、マルチメディアデイジーやテキストデイジーを製作するためのボランティアと、紙原本からテキストデータへ変換する(テキストデータ化)ボランティアを募集します。
パソコンが得意で何かボランティア活動をしてみたいという方に、ぜひご協力いただきたいです。これまで点訳・音訳に携わってこられた方も歓迎します。

5月11日はまず、製作の概要をご説明します。

その後のグループ作業は、今後、私たちと一緒に製作に携わっていただける方との今後の進め方のご相談をさせていただきます。

お申し込み・詳細リンク先:
申し込みページ